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| 60ポイント |
学士か専門資格を有し、専門的訓練が必要な職種 |
| 50ポイント |
学士レベルの一般専門職種 |
| 40ポイント |
ディプロマ/アドバンスド・ディプロマレベルの一般専門職種 |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 30ポイント |
18〜29歳 |
| 25ポイント |
30〜34歳 |
| 20ポイント |
35〜39歳 |
| 15ポイント |
40〜44歳 |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 25ポイント |
英語力テストIELTSの「読む」「書く」「話す」「聴く」の各項目で7.0以上 |
| 15ポイント |
英語力テストIELTSの「読む」「書く」「話す」「聴く」の各項目で6.0以上 |
| ※技術系の職種によっては、各項目5.0以上で15ポイント取得できる。 |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 10ポイント |
専門職種リスト(SOL)の60ポイントの申請職種で、申請前4年のうち3年以上の就労経験がある |
| 5ポイント |
専門職種リスト(SOL)にある職種で、申請前4年のうち3年以上の就労経験がある |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 20ポイント |
申請職種が優遇職種リスト(MODL)にあり、申請職種または類似職種での就労経験が申請前4年のうち12カ月以上あり、かつ有資格企業との雇用内定がある |
| 15ポイント |
申請職種が優遇職種リスト(MODL)にあり、申請職種または類似職種での就労経験が申請前4年のうち12カ月以上ある |
| ※有資格企業とは、申請前の2年間において、フルタイムの正社員10人以上を雇用している企業 |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 10ポイント |
オーストラリア国内で、申請職種または類似職種での就労経験が、申請前4年のうち12カ月以上ある |
| 10ポイント |
オーストラリア国内で、特定職業研修プログラムでの就労経験が、申請前4年のうち12カ月以上ある |
| ※就労の条件は、週20時間以上のフルタイムで、有給であること |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 25ポイント |
オーストラリアの博士課程終了 |
| 15ポイント |
オーストラリアの学士取得後に、修士またはHonours課程修了 |
| 5ポイント |
オーストラリアの学位・ディプロマ・技能資格を取得 |
| ※いずれもオーストラリアの教育機関で2年以上、フルタイムでの就学が条件。修士またはHonours課程の場合は3年以上の就学
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この項目のポイント自己査定 |
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| 5ポイント |
指定の地方都市や人口低成長地域に2年以上居住し、就学した場合 |
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この項目のポイント自己査定 |
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5ポイント |
配偶者が申請者同様に、技術・年齢・英語力・職務経験の最低必要条件を満たした場合 |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 5ポイント |
英語以外の指定言語での学位を取得か、その言語によるNATTIの通訳・翻訳資格を取得した場合 |
| ※日本語は指定言語に含まれているので、日本語の通訳・翻訳資格か日本の学位を取得した場合
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この項目のポイント自己査定 |
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| 10ポイント |
州/準州政府からスポンサーを取得 |
| ※技術スポンサー移住ビザ(Subclass 176
& 886)または、技術地域スポンサー移住(暫定)ビザ(Subclass 475 & 487)の場合 |
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この項目のポイント自己査定 |
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| 25ポイント |
オーストラリアの指定地域に居住する親族がスポンサーの場合 |
| ※技術地域スポンサー移住(暫定)ビザ(Subclass
475 & 487)の場合 |
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この項目のポイント自己査定 |